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推しに幸せになってほしい、というのが私の夢創作の基盤にあると思ってる。
私の推しは大体原作や今現在の状況に至るまでに不遇な状況に陥っていたり、負担が凄まじいところがある。
バブさんは違うが。

推しは自身の力で己の幸福を手にしようとしていて、彼の交友関係や成長の中でそうした壁を乗り越えている人もいる。(多喜二さんとか)
幸せになって欲しいという願望自体が烏滸がましいなと思うこともあるけど、すでに幸福を享受していても、そこに限りはないので+αとしてもっと、と思ってしまう。

当然、夢主の存在が一概に幸福につながるかというとそれは簡単にそう言えるものではなくて、むしろ存在すること・恋愛という感情を抱くことで精神的な変動は大きく発生して、その存在が負担になることもある。

なにより物語には起承転結があり、その道程には必ず問題提起というか、彼らにとってのなにかしら事件が起き、雨降って地固まるに至るまでの経緯が必要。
夢主が存在するならなおさらのこと、その意味や推しとの関係性の発展をその起承転結の中で描かなくてはいけない。

夢カプとして存在することによって生まれる葛藤の末に、ほんの少しでも推しにとって+となる幸福を添えられたら良いな…………などと思いながら阿弥いと小説書いてるんだけど〜〜〜〜また消した! 書き直し!
#イメソン
天冬プレイリストを埋め込みしようとしたら非公開プレイリストだから未ログイン端末じゃ表示されなかった。当たり前体操
「たゆたう残火の話をしよう」の動画を作ったときにイメージ曲とさせていただいた「星巡りの詩」はSpotifyにもAppleMusicにもないのが悲しい

この曲はカルデアで出会った頃の冬花→天草を感じられる
「宿世の灯火」に添えたい曲

歌詞
あなたを求めて 求めて
生まれる前からずっと

胸の奥で 風が吹いた
光は転生の果てに 今繋がる

覚醒してく 古い壁の奥
刻まれた言葉
導かれるまま 私の中で

もう一度抱きしめたら離さない
心臓を突き抜ける程
激しい鼓動の響き
回廊を抜け 迷いを捨てた
新しい私を見守って
運命より深い 赤い命の流れ
close


記憶にない記憶が刻まれていることで誰かもわからない誰かを求め続ける冬花の姿
召喚した天草を初めて目にして、ようやくその答えの一因に触れた心境
#デフォルメ
(キャプション自動取得対象外)忘れることなくバブさんの三つ編みの開始位置を修正
あのボリューム感でほぼてっぺんから始まってる三つ編み、ほんとにすごいな〜それが似合うバブさん…… 好

バブさんの超ロングボリュームヘアの存在感をぼかしたくなかったのでアスティアは髪短め
短いながらもふんわりしたボリューム感はあるのでデフォルメでもバランス良いよ〜

しっかりメカクレな特徴ありとも言える夢主はアスティアくらいだけど、隠れてる中でもちゃんとそこに目がありますよと隙間から見えるのが好き
その隙間からもじっとバブさんを見つめてる

アスティアの目にじっと見つめられると謎の圧による不気味さありそうだけどもバブさんは視線を感じるという事実がそこにあろうと、その視線に不快な要素がなければバブさんの意識外に捨て去られるもの
なにより自身が注目を浴びることは至極当然のことであるのがバブさんですし
#デフォルメ
(キャプション自動取得対象外)黒死牟さん、眼圧の強さ半端なくてLoveだ。
千夜と香夜の髪飾りは色違いなんだけど、手にしているのは香夜のもの。
千夜はその頃(巌勝さんが鬼狩りとなるため家を捨て、その後諸々あってようやく再会できた頃)にはもう髪飾りつけなくなってる。

巌勝さんってそうした見た目の変化に例え気付いても特になにも言わずに飲み込む人。千夜がそうしているならそうなんだろう、みたいな感じで特に触れずにいる人。
全く気付かないというほどではないけど、少なからず朴念仁なところがある。
そういう、不器用なんだな……というところが好きすぎる〜。気付いてるんじゃんね!
黒死牟さんの着物の柄、サッカーボールみたいだよね⚽
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