隊長の終点はきっとこういったところにある、って思っていたし覚悟していたつもりだったけど、実際に突きつけられると辛いものがある。
隊長にとって、それは責務を果たし、ようやく迎える安寧だった。
道半ばで倒れることもなく、隊長は貫き通したんだから喜ばしいことに違いないよ。
実際ものすごくかっこよかった。
ムービーも、顔がしっかり描写されたわけではないにしても、カーンルイア時代の隊長を拝めて、本名も判明して……。
嬉しいことなのに、悲しさもある。
隊長は安寧を得た。
だけどもう隊長には会えないんだ…………。
隊長部隊の構成員が、追悼式で
「隊長」様はいつまでも我々の模範です
といったことを言っていて、彼は別れを受け入れ、偲び、それでもずっと隊長を忘れないという意志を示していて偉いと思います。
私は…………私は…………………………。
まだ、夢設定に関してはちょっと、落ち着いて考えられる状態じゃなくてどうなるかわからない。
けど、私は夢主に対して、お相手の進む道の足枷にならない限りはいつまでも添い遂げる夢主であってほしいという思いがあるので、
隊長があの形で永遠を歩むというのなら、リーシャにも共にいてほしいよ。
そういう意味では、やっぱりリーシャには違う形で不死という状況に陥り、隊長と分かち合える部分が僅かに存在する……という現在の設定にしていてよかった、と思える部分もあった。
隊長にとって、それは責務を果たし、ようやく迎える安寧だった。
道半ばで倒れることもなく、隊長は貫き通したんだから喜ばしいことに違いないよ。
実際ものすごくかっこよかった。
ムービーも、顔がしっかり描写されたわけではないにしても、カーンルイア時代の隊長を拝めて、本名も判明して……。
嬉しいことなのに、悲しさもある。
隊長は安寧を得た。
だけどもう隊長には会えないんだ…………。
隊長部隊の構成員が、追悼式で
「隊長」様はいつまでも我々の模範です
といったことを言っていて、彼は別れを受け入れ、偲び、それでもずっと隊長を忘れないという意志を示していて偉いと思います。
私は…………私は…………………………。
まだ、夢設定に関してはちょっと、落ち着いて考えられる状態じゃなくてどうなるかわからない。
けど、私は夢主に対して、お相手の進む道の足枷にならない限りはいつまでも添い遂げる夢主であってほしいという思いがあるので、
隊長があの形で永遠を歩むというのなら、リーシャにも共にいてほしいよ。
そういう意味では、やっぱりリーシャには違う形で不死という状況に陥り、隊長と分かち合える部分が僅かに存在する……という現在の設定にしていてよかった、と思える部分もあった。
魈朱
【甘雨と朱華】
魔神戦争時代からの仲なので、仙人の皆さま同様に付き合いはとても長い。
面倒見の良い留雲借風真君のことなので、削月築陽真君の元にいる朱華のことも気にかけてくれていたと思う。
そこから甘雨とも知り合う機会はいくらでもあり、実際に魔神戦争で共に戦ったこともある。
朱華は元々獣だから、学問的な方面の知識は当たり前になく、文字も書けなかった。
けど、それらを教えてくれた師と言える仙人たちのなかに甘雨もいる。
だから懐いているし慕っているし、友人だと思っている。
甘雨は己の友人という枠に誰かを収めることを色々思案しそうなので、朱華が甘雨に「わたしたち友達だもんね」といった発言をしたときにようやく「友達……良いんですか?(嬉しい)」てなりそう。
甘雨は仙人たちのことを仙人としての尊称で呼ぶことが多いけど、朱華のことは「朱華」と呼んでいる。
甘雨の感覚でも朱華は対等に位置する、親しい相手。
- - - -
朱華は人の身を得て、人間と歩み寄るようになってからというもの、璃月港に度々遊びに訪れている。
その行動には、「璃月港には甘雨がいる」という安心感もあった。
だから朱華は当たり前に甘雨の仕事場や自宅に顔を出すし、気付けばいる……!みたいなことがある。
仙人である以上、時間間隔が通常の人間とは異なるので、最近会ってないな〜と思ったら◯年経ってた!とかもあるのでは?
なのに朱華は昨日会いましたっけ……みたいなテンションで話し出すので、あっけにとられる甘雨はいる。
「甘雨〜、虹が出てるよ! お散歩行こ?」(◯年振りの会話)
とはいえ、甘雨自身も久々に会うというのに「まだ仕事が終わっていませんので……」と言い出すタイプだと思うので、どっちもどっち。
「まだ仕事がたくさん残っていて、ああ、すみません。終わるまで待ってください……!」と言われれば、
大人しく待ってはみるものの、甘雨の仕事量はいつもとんでもないので
「そろそろ休もうよ」って強引めに連れ出すか、甘雨の様子から今は邪魔しちゃいけないかな〜……と判断して、待つの飽きて、「また来るね!」ってあっさり帰っていくかの二択。
留雲借風真君が閑雲として璃月港にやってくるまでは、留雲に「甘雨がどのように過ごしているかも教えておくれ」と頼まれることもあったのでは?
「元気だったよ! いつも通り仕事してたね」
「(いつもそれだな……)」
という感じなので、留雲は結局自分で様子を見に行く。
- - - - -
甘雨は魈さんに対して近づき難いと思っているし、交流が多いわけでもない。(魈さんは基本的に誰とでもそう)
とはいえ(伝説任務で)師事するほどには仙人として優れていると考えているし、朱華が仙獣として優れているのは降魔大聖の力もあるのだろうと考えていそう。
実際に朱華が優れているかどうかは置いといて、少なからず甘雨は獣である朱華が人の身を得て仙人となったことを評価してくれていると思う。
色味バランスが良いので、申鶴が実装される前は甘雨と朱華がよく隣に並んでたりもあったんじゃないかな〜という幻覚。
氷と炎の仙獣コンビ。
【甘雨と朱華】
魔神戦争時代からの仲なので、仙人の皆さま同様に付き合いはとても長い。
面倒見の良い留雲借風真君のことなので、削月築陽真君の元にいる朱華のことも気にかけてくれていたと思う。
そこから甘雨とも知り合う機会はいくらでもあり、実際に魔神戦争で共に戦ったこともある。
朱華は元々獣だから、学問的な方面の知識は当たり前になく、文字も書けなかった。
けど、それらを教えてくれた師と言える仙人たちのなかに甘雨もいる。
だから懐いているし慕っているし、友人だと思っている。
甘雨は己の友人という枠に誰かを収めることを色々思案しそうなので、朱華が甘雨に「わたしたち友達だもんね」といった発言をしたときにようやく「友達……良いんですか?(嬉しい)」てなりそう。
甘雨は仙人たちのことを仙人としての尊称で呼ぶことが多いけど、朱華のことは「朱華」と呼んでいる。
甘雨の感覚でも朱華は対等に位置する、親しい相手。
- - - -
朱華は人の身を得て、人間と歩み寄るようになってからというもの、璃月港に度々遊びに訪れている。
その行動には、「璃月港には甘雨がいる」という安心感もあった。
だから朱華は当たり前に甘雨の仕事場や自宅に顔を出すし、気付けばいる……!みたいなことがある。
仙人である以上、時間間隔が通常の人間とは異なるので、最近会ってないな〜と思ったら◯年経ってた!とかもあるのでは?
なのに朱華は昨日会いましたっけ……みたいなテンションで話し出すので、あっけにとられる甘雨はいる。
「甘雨〜、虹が出てるよ! お散歩行こ?」(◯年振りの会話)
とはいえ、甘雨自身も久々に会うというのに「まだ仕事が終わっていませんので……」と言い出すタイプだと思うので、どっちもどっち。
「まだ仕事がたくさん残っていて、ああ、すみません。終わるまで待ってください……!」と言われれば、
大人しく待ってはみるものの、甘雨の仕事量はいつもとんでもないので
「そろそろ休もうよ」って強引めに連れ出すか、甘雨の様子から今は邪魔しちゃいけないかな〜……と判断して、待つの飽きて、「また来るね!」ってあっさり帰っていくかの二択。
留雲借風真君が閑雲として璃月港にやってくるまでは、留雲に「甘雨がどのように過ごしているかも教えておくれ」と頼まれることもあったのでは?
「元気だったよ! いつも通り仕事してたね」
「(いつもそれだな……)」
という感じなので、留雲は結局自分で様子を見に行く。
- - - - -
甘雨は魈さんに対して近づき難いと思っているし、交流が多いわけでもない。(魈さんは基本的に誰とでもそう)
とはいえ(伝説任務で)師事するほどには仙人として優れていると考えているし、朱華が仙獣として優れているのは降魔大聖の力もあるのだろうと考えていそう。
実際に朱華が優れているかどうかは置いといて、少なからず甘雨は獣である朱華が人の身を得て仙人となったことを評価してくれていると思う。
色味バランスが良いので、申鶴が実装される前は甘雨と朱華がよく隣に並んでたりもあったんじゃないかな〜という幻覚。
氷と炎の仙獣コンビ。
カピリシャ
【シルバーアッシュとフォワーダーについて】
(エンシオディスとユング)
ユングはエンシオディスに対し、まずなにより感謝を抱いている。
・幼い頃、シルバーアッシュ家に足を踏み入れた自分を排除せずにいてくれたこと
・その自分に居場所を作らせてくれたこと
・(直接的でないにせよ)エンヤとの繋がりを保てる場にいさせてくれること
それら全て、彼の許可があってこその現状であると理解しているので、感謝している。
とはいえユングにとって、「この人の役に立ちたい」という意識を第一に抱いたのはエンヤなので、エンシオディスとエンヤの不仲については苦々しい気持ちでいる。
口を挟むことも行動に出ることもできなければ、それらが許される立場でもない。
そのため、ただただ胸中で「どうにかならないものか」と憂いており、正直、エンシオディスに不満を抱いてもいる。
それでも、イェラグのために行動しているということは「シルバーアッシュ」も「巫女様」も変わらないと信じ、エンシオディスに付き従う。
そうした理由で、ユングはエンシオディスに忠実な部下として動く。
- - - - -
エンシオディスも、ユングを信頼できる部下だと認識している。
その信頼は、ユングがヤーカ家で過ごしてきた年月と働きによって培われたもの。
シルバーアッシュ兄妹が両親を亡くして間もなくユング(当時名無し)が突如現れた時、エンシオディスからすればその子供は「怪しい」の一言だった。
エンシオディスは両親の事故死を政敵による他殺だと考えているので、ユングの存在を素直に受け入れるわけがない。
とはいえ、エンヤとエンシアが「助けてほしい」と主張しており、当時まだ幼いエンシオディスがズタボロの子供を始末すると即断できたかというと、難しいのではないか……とも思う。
信頼の置ける使用人(マッターホルンの父)からの進言もあり、妹たちが連れ帰った薄汚れた子供はヤーカ家で面倒を見ることとなる。
監視と、もしものときは始末するために。
けれど、エンシオディスは理解する。
ユング自身が「国」に虐げられた子供であること。
ユングの「エンヤに報いたい」という意志が真実であり、だからこそ「シルバーアッシュを裏切ることはない」と。
その結果、「シルバーアッシュ家の従者」として認めるに至った。
- - - - -
極稀に会話が可能な時間が発生したとしても、どうしても会話内容が事務的になるふたり。
ユングは努力型で穏やかな振る舞いを意識しているものの、コミュニケーションが上手いわけではない。
エンシアに関わる話や休暇についてなど、仕事関係以外の会話があったとしても、マッターホルンやクーリエほど上手く発展させることができないし、エンシオディスも必要最低限の情報以外は話を広げない。
エンシオディスからすれば、ユングがそういったことが不得意な部類であることを理解しているし、わざわざ深堀りすることでもないと考えている。
- - - - -
銀心湖イベで、エンシオディスがエンヤとの対談を経たあとには、エンヤの様子がどうだったかを直接またはマッターホルン経由でユングにほのめかすようなことがあったら良いな、と思う。
優しさではなく、それが彼女への報酬になると知っているため。
(エンシオディスとユング)
ユングはエンシオディスに対し、まずなにより感謝を抱いている。
・幼い頃、シルバーアッシュ家に足を踏み入れた自分を排除せずにいてくれたこと
・その自分に居場所を作らせてくれたこと
・(直接的でないにせよ)エンヤとの繋がりを保てる場にいさせてくれること
それら全て、彼の許可があってこその現状であると理解しているので、感謝している。
とはいえユングにとって、「この人の役に立ちたい」という意識を第一に抱いたのはエンヤなので、エンシオディスとエンヤの不仲については苦々しい気持ちでいる。
口を挟むことも行動に出ることもできなければ、それらが許される立場でもない。
そのため、ただただ胸中で「どうにかならないものか」と憂いており、正直、エンシオディスに不満を抱いてもいる。
それでも、イェラグのために行動しているということは「シルバーアッシュ」も「巫女様」も変わらないと信じ、エンシオディスに付き従う。
そうした理由で、ユングはエンシオディスに忠実な部下として動く。
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エンシオディスも、ユングを信頼できる部下だと認識している。
その信頼は、ユングがヤーカ家で過ごしてきた年月と働きによって培われたもの。
シルバーアッシュ兄妹が両親を亡くして間もなくユング(当時名無し)が突如現れた時、エンシオディスからすればその子供は「怪しい」の一言だった。
エンシオディスは両親の事故死を政敵による他殺だと考えているので、ユングの存在を素直に受け入れるわけがない。
とはいえ、エンヤとエンシアが「助けてほしい」と主張しており、当時まだ幼いエンシオディスがズタボロの子供を始末すると即断できたかというと、難しいのではないか……とも思う。
信頼の置ける使用人(マッターホルンの父)からの進言もあり、妹たちが連れ帰った薄汚れた子供はヤーカ家で面倒を見ることとなる。
監視と、もしものときは始末するために。
けれど、エンシオディスは理解する。
ユング自身が「国」に虐げられた子供であること。
ユングの「エンヤに報いたい」という意志が真実であり、だからこそ「シルバーアッシュを裏切ることはない」と。
その結果、「シルバーアッシュ家の従者」として認めるに至った。
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極稀に会話が可能な時間が発生したとしても、どうしても会話内容が事務的になるふたり。
ユングは努力型で穏やかな振る舞いを意識しているものの、コミュニケーションが上手いわけではない。
エンシアに関わる話や休暇についてなど、仕事関係以外の会話があったとしても、マッターホルンやクーリエほど上手く発展させることができないし、エンシオディスも必要最低限の情報以外は話を広げない。
エンシオディスからすれば、ユングがそういったことが不得意な部類であることを理解しているし、わざわざ深堀りすることでもないと考えている。
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銀心湖イベで、エンシオディスがエンヤとの対談を経たあとには、エンヤの様子がどうだったかを直接またはマッターホルン経由でユングにほのめかすようなことがあったら良いな、と思う。
優しさではなく、それが彼女への報酬になると知っているため。
信念を持って折れずに突き進む隊長のそばに、隊長を守りたいと願う女がいて欲しい。(いつもの)
邪魔をすることなく、しゃしゃり出ず、だけど唯一の伴侶が自分でありたい。
その部分だけは我の強い女であってほしい。
というリーシャ。
リーシャは隊長に無理に聞き出すことはせずとも「知れることがあるならなんでも知りたいわ」ってタイプ。
ナタを巡って、隊長が「ここでは以前、」って話をしてくれるのが嬉しい。
そして同時に(ナタに辿り着いた経緯だとか、それによる苦痛なども全て踏まえた上で)
「どうしても、ここで過ごしたカピターノを知る人が羨ましいわね」
などと、己の欲深さを自嘲しつつ笑う。
「だから今、お前に話している」
思議する間もなく返された言葉に、驚いて、嬉しそうに頬を緩める。
リーシャは隊長の首に腕を絡めて、「やっぱり貴方は私の愛しい人だわ」と囁いて、仮面に唇を寄せてほしい。
そういう些細なことを積み重ねることにリーシャは喜ぶ、ということを、隊長はわかってやってるだろうから。
邪魔をすることなく、しゃしゃり出ず、だけど唯一の伴侶が自分でありたい。
その部分だけは我の強い女であってほしい。
というリーシャ。
リーシャは隊長に無理に聞き出すことはせずとも「知れることがあるならなんでも知りたいわ」ってタイプ。
ナタを巡って、隊長が「ここでは以前、」って話をしてくれるのが嬉しい。
そして同時に(ナタに辿り着いた経緯だとか、それによる苦痛なども全て踏まえた上で)
「どうしても、ここで過ごしたカピターノを知る人が羨ましいわね」
などと、己の欲深さを自嘲しつつ笑う。
「だから今、お前に話している」
思議する間もなく返された言葉に、驚いて、嬉しそうに頬を緩める。
リーシャは隊長の首に腕を絡めて、「やっぱり貴方は私の愛しい人だわ」と囁いて、仮面に唇を寄せてほしい。
そういう些細なことを積み重ねることにリーシャは喜ぶ、ということを、隊長はわかってやってるだろうから。
朱華の命ノ星座
1凸は「燎火(りょうか)」。6凸は「篝火(かがりび)」。
「燎」は一字で「篝火」と同じ読み・意味を持ってる。
朱華の命ノ星座は燎火に始まり、篝火に終わる。
燎火:照明のために庭にたく火。「燎原の火」は勢いが盛んで止められないもののたとえとして用いられる。
篝火:夜間の警護や漁猟などのために焚く火。
元の住処を追いやられた子狐が、流れ着いた先の璃月で仙獣となり、自然を守るという契約を遵守する日々に行き着くことを表す。
1凸は「燎火(りょうか)」。6凸は「篝火(かがりび)」。
「燎」は一字で「篝火」と同じ読み・意味を持ってる。
朱華の命ノ星座は燎火に始まり、篝火に終わる。
燎火:照明のために庭にたく火。「燎原の火」は勢いが盛んで止められないもののたとえとして用いられる。
篝火:夜間の警護や漁猟などのために焚く火。
元の住処を追いやられた子狐が、流れ着いた先の璃月で仙獣となり、自然を守るという契約を遵守する日々に行き着くことを表す。

可愛いね〜〜〜。
二郎に合わせて表情3種用意して良かった……!
本棚ソファとか、ギターとか、事前に用意していた甲斐があった。
二郎の靴の片方が不良品だったのが惜しい。交換品が届いたらちゃんとした靴になるからね。。
オビツ11の服、身長調整セットを使ってる二郎には問題ないんだけど、通常サイズの紅葉には大きすぎるので袖をしっかりめにまくってる。
途中で切って袖を付け直す?とも思うんだけど、悩ましい。綺麗にできるだろうか。
大きすぎるせいでニットワンピぽくなったのは良き。
じろいろでお揃いのキャンプ服っぽい感じにして、キャンプに行ってる風の写真撮りたかったんだけど
欲しかった色が品切れだったのでいつの日かリベンジするよ。
二郎は部屋にギターが何本もあるし、流行りの曲を弾くのに譜面がなくてもどうにかなるだろ!て言うくらいには弾きこなしてるのがかっこいいよ〜。
紅葉も親をきっかけにギターに興味を持ち、練習するようになり……という背景があるので
じろいろの距離が近づいた頃には一緒にギター弾いて部屋デートしてたら良いなって思うよ。
なのでミニチュアギターもあと一本欲しい。
本当は二郎が部屋に置いてるギターと同じ形状のものを揃えたいけど、ミニチュアってなるとなかなか難しいんだよな。
いつか手に入ったら良いな。